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小学5年生と3歳の8歳差兄弟が暮らす「とぅえの家」の運営記録 −子育てメインに節約・旅行・仕事など−

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コロナの出現を予言?!

掃除だけで運が良くなる!

なら、家もきれいになるので一石二鳥。

ということで、今のマンションに引っ越してきたタイミングで(もう8年前?!)、風水を気にかけるようになりました。

風水にどっぷり浸かるというよりは、掃除して万一良いことが起きたらラッキー!くらいの考えです。

 

ということで、当時、風水についてネットを漁っている時に、こちらのサイトに辿り着きました。

ousenkagamizuki.com

 

単なる風水のサイトではなく、占いなど、風水と方位術をメインとした開運コンサルタントも行います。

占いと聞くと、ちょっと怪しそうなサイトも存在しているので構えてしまいますが、こちらは、内容がとても的確だったので、信用できそう。と思い、当時は月一の更新を楽しみにしていました。

 

その後、私の風水(掃除のみ)は定着し、次男も生まれドタバタした毎日を送っているうちに、こちらのサイトとも疎遠になりました。

 

月日は流れ…

去年(先月)は大掃除を珍しく頑張ったので、その流れでスマホのお気に入り登録も整理したのですが、とても久しぶりに、このサイトの存在を思い出しました。

 

 

 

去年(2020)はどんな占いだったのかな?と軽い気持ちで眺めました。

 

このサイトの中のこちら⬇︎の記事です。

2020年の「全体的な動向」について | 鏡月凰仙の風水開運ブログ

  

一部、要点のみまとめます。


2020年の「全体的な動向」

  • 「邪なもの」が拡散しやすい。
  • 「地方」よりも「都市部」の方が危険が多い。

 

日本経済

  • 「不況」
  • 今後「衰退する」と言われている業界や「通称:ゾンビ企業」が窮地に立たされやすい。誰もが知っている大企業が、「生き残り」をかけて必死で足掻くもののダメになって行く。
  • 「新卒採用」を控える企業が出て来るだけでなく、「転職」や「再就職」に関しても、採用枠が減る
  • 「45歳以上」のリストラが相次いでおり、「しがみつこう」と思っても、企業側から手を振りほどかれ、結果的に「転職」を余儀なくされる方が増える
  • 「リモートワーク」の発達だったり、何らかの理由から、「都市」から「地方」へと徐々にスライドして行く。「働く」ということにおいて、「都会」に縛られる必要性が徐々に弱まってくる。

 

社会情勢

  • 「慣れ合い」を嫌い、「個」を充実させる傾向が強まる
  • 今まで以上に「自分の時間」を優先する人が増える
  • 「これまでの常識では考えられないこと」が起き、それによって、「犠牲」になるなるものが出て来る。
  • 「これまでの常識」にとらわれて「無防備」なままだと、思わぬ損を被りやすい。
  • 夜明け前の空が一番暗いように、全体的に「暗く」「重い」年。

 

こうやって改めて見てみると、

これって、コロナとその影響のことだよね?

(と、思いません?)

 

私には、実際にこんなこともありましたし。

www.tue.tokyo

 

上記は、2019年12月22日(日)の「冬至」に易で占った結果で、2020.01.02 Thursday 18:30に、公開されています。

ですので、まだコロナがここまで拡大する前の占いです。

 

 

2020年の最も重要なポイントとして、さらにこんなことも書かれていました。(一部抜粋)

 

いくら2020年が「新しい時代の流れ」に伴う「変化」が訪れる年であったとしても、「良いもの」も「そうでないもの」も入り混じっている。

なので、実際に「中身」や「実力」が伴っていれば特に問題はないが、「過大評価」されてきた場合、ここに来て「梯子を外される」。

 

私の会社で、去年、ある方が退職されました。この方、とても頭も良くて仕事もできる。だから、定年後5年も会社に残りました。

しかし、変な権力を持っていた。(定年しているにもかかわらず)

 

みんな、この方が辞めた時にはホッとしました…。

 

この方は、バランス感覚がイマイチで、自分の元部下だけをスピード出世させました。なかには、実力が伴わず信頼のない人もいた。

 

その退職の半年後、この歪んだ人事がそのまま、まかり通ることはなく、この実力がない人も辞めることになりました。

誰ひとり、この人が退職するとは、思っていなかったと思います。(心の中では辞めるのを望んでいたとは思いますが。)

うちの部にとっては、数年ぶりの一大スキャンダルでした。笑

 

 

要するに、この占い当たってたということです。

 

 

となると、2021年も気になりますよね?笑

2021.01.03 Sunday 01:50に公開された占いの一部を、また抜粋しておきます。

 

2021年は「時代の変化」に伴い、「淘汰」されるものがある一方で、「新たな利権」が誕生する移り変わりの年。

そのため、「従来のやり方」にとらわれず、「臨機応変」にスピーディーに対応する力が問われる。

しかし、どちらかと言うと「現場」よりも、「経営者」など「上」の立場に立つ人の「器」や「ビジネスセンス」、「責任能力」が問われる年だが、「無能な上司」に振り回されて部下がどんどん疲弊し、結果として「現場が崩壊」、会社が「分裂」や「倒産」に追い込まれる。

 

うちの会社は本当にそうなりそうで、怖いわ。笑

 

興味を持たれた方は、こちらをどうぞ。

2021年の「全体的な動向」について | 鏡月凰仙の風水開運ブログ

 

なお、

1月→2月の流れは、経済的にかなり厳しいことになることが予想される

とのこと。

既に当たってない?

ちょうど、緊急事態宣言の期間と重なってます。

 

※上記抜粋は、私の独断と偏見で記載していますので、ニュアンスが異なっている可能性があります。ご注意ください。

 

以上

最後までお読みくださりありがとうございます🍀