ふるさと納税の寄付にはポイントが付かなくなるというので、タイムリミットの昨年9月末には、ふるさと納税を完了しました。
先日ふるなびアプリを覗いたら、そのポイント(ふるなびコイン)が溜まっていたので使うことに。
まずひとつ目は、洗濯洗剤。
日用品をポイントでゲットして家計の負担を軽減する。
Amazonギフトの残高が2000円ほど手元にあったので、ふるなびコイン1400ポイントをAmazonギフトに交換して、3400円ほどの業務用洗剤4kgを購入。
そして、ずっと買わなければと思っていた長男の傘。
楽天で良さそうなものを見つけたので、ふるなびコインを楽天ポイントに交換して、こちらも実質タダでゲットしてしまうことに。
かわいいものを見つけたので、ついでに私の傘も買うことにして、傘2人分のコイン(約8000円分)を楽天ポイントに交換手続きをしました。
我が家が購入しようと思った傘。どちらも残りわずかと表示されており、どうやら残り2本の状況らしい。
なので、できればすぐにでも購入してしまいたい。
ところが、⬇︎こんなメッセージが現れました。

ふ、2日以内に楽天ポイント付与?
いやいや、今すぐ楽天で買い物したいのだけど?
Amazonギフトへの交換が即時対応だったので、何の疑問も持たずに楽天ポイントへの変換を待っていたけど、各社、対応スピードは異なっていました。
冷静によく考えれば、そういうのって良くあるわな
商品がsold outしてしまうのは避けたかったので、仕方なく、お金を払って購入することにしました。
タダ傘ゲットならず…。
結局、ふるなびコインから楽天ポイントへの交換にかかった時間は、丸1日でした。
(11時に交換手続き完了して、翌日の10時過ぎくらい)
元々アナウンスのあった2日以内よりは早い対応ではあるのですが、即時の他社と比べるとどうしても対応の遅さを感じてしまう。
怠慢の類ではなく、仕組み的なところでの時間差ではあると思うのですけど…。
世界を席巻するGAFAM、 MATANAなどと呼ばれるIT大手はこういうところが違うのでしょうね。
日本企業頑張れ🇯🇵💪
日本企業の実力を見た瞬間のような気がしました。
以上
最後までお読みくださりありがとうございます🍀

