前回の鹿児島旅での最後の温泉は、
こちらの西郷どんの湯⬇︎
西郷どんの湯は、我が家のきりしま ゆ旅としての入浴は、9番目の温泉でした。
先日の鹿児島北部での特別警報(警戒レベル5相当)の大雨で、浸水して泥だらけになってしまった西郷どんの湯がニュースで流れているのを見て衝撃を受けました。早期の復旧をお祈りいたします。

今回の旅で入る温泉が10こ目だから、ゆ旅の番付のランクアップが期待できるかも♪と、ゆ旅のアプリをみると…

幕下達成日との表示。
ボタンも申請可能な状態になっている。
ゆ旅の番付(ランク)
番付外(ランク外) ➡︎ 幕下 ➡︎ 小結 ➡︎ 関脇 ➡︎ 大関 ➡︎ 横綱
と、相撲の番付(階級)にならっていて、基準をクリアしたら認定を受ける必要があります。
幕下の達成には10このスタンプが必要だけど(⬇︎ピンク○)、私は9つしかないよ?

どうやら、ゆ旅のアプリが別物に移行した際に、幕下昇進へのスタンプ基準も、10こ ➡︎ 8こに変更になったようです。
私は9こスタンプをゲットしているけど、達成日は、8こ目の日付(昨年の夏)が表示されている。
確かに、前のゆ旅アプリ(Clicker)は、各温泉施設にあるスタンプ用コードを読み取るのが難しかったけど、移行後のサウススタンプラリーアプリではコード読み取りがスムーズになった。
ゆ旅初のランクアップの瞬間をもう少し味わいたかったけど、達成は達成。
わーい🙌
と、早速、申請に向かいました。
番付の申請場所は3か所あって、
- 霧島温泉市場
- 霧島神宮大鳥居横
- 鹿児島空港前の西郷公園
のそれぞれにある観光案内所で申請が可能です。
霧島温泉郷にいた我が家(私)は、1番近くの霧島温泉市場の観光案内所に向かいました。


オットは翌日に西郷公園で申請。
スタッフさんにアプリを見せて、手続きを終えると、
幕下オリジナルグッズをいただけました♪
(幕下の認定料200円)

霧島温泉大使アヒル隊長のピンバッジ。
5〜6センチはあるものと勝手に想像していましたが、実物はとても小さくて可愛らしいものでした。
受け取る際、スタッフさんも、小さいですよ。とおっしゃってましたが、
一目見た私も、小さ!と思わず声が漏れてしまいました。笑
後日、チラシをよく見たら、1cm × 2.5cmとちゃんと書いてありました笑
私のゆ旅アプリの表示も認定証に変わり、

緑の認定証のところをポチっとやると、デジタル認定証書が現れるようになりました。
そして、今までは、私のゆ旅レポートには、ランク外の⬇︎を使っていましたが、

これからは、⬇︎を使って行きますよ♪

⬆︎残念ながら、「民宿きりしま路」さんは、ゆ旅の対象施設からは外れたようです。入浴しておいて良かった!
本日現在のゆ旅参加施設です。

以上
最後までお読みくださりありがとうございます🍀

