発売日の昨日のうちに記事の公開をしたかったのですが、スマホの調子が悪く…
タイミングを逃してしまったーーー!
その前に。
私の病気へのお優しいお言葉、ありがとうございました!
話は戻ります。
その公開したかったというのが、
麦茶
なのです。
どんな麦茶かというと、、、
ヒカキンが作った麦茶です。
日本の麦茶を変える!とヒカキンが豪語する麦茶。
4/22が発売日だったので、発売日当日に購入しましたよ。
長男が。
何時に発売されるかわからなかったので、学校に行く前にセブンに立ち寄り(朝7:00頃)、購入してから学校に向かいました。
つまり、学校にいる間もずっと持っていたということ笑
重かったんじゃない?と問うも、全然大丈夫だったと。
買えない悔しさよりも、重い方が良かったんだと思う。
そんなにまでして購入したのが、こちらです。
名称は、ONICHA おにちゃ
日本らしさを表現した命名だそうです。
裏側


このONICHA、600ml。
長男は、ちゃんと家族分の4本を購入したので、2.4㎏を1日持ち歩いていたということか。
いや、重いだろ
⬇︎こんな鬼みくじまで付いていた(ラベルをはがす)
もしくは、全部飲み干した後に、内側を覗き込む笑
ヒカキンに娘さんが誕生したので、その生活の中からこのビジネスのヒントを得たのだと思いますが、なかなか良い所に目をつけたな、と思いましたよ。
赤ちゃんから未就学児のうちって、基本、麦茶ですもんね。ご家庭によって違うかもだけど
しかも子供ウケしそうなイラストだし。
で、ヒカキンが豪語していた
麦茶で日本を変える
の意味。
最初、聞いた時、どういうことなのか、よくわからなかったんです。
なので、長男と、頭を捻って考えたんですけど、
野望の塊のヒカキンなので、
この麦茶の売上が、炭酸などの飲料を抜くことではないか
の結論に達しました。
つまり、ONICHAが飲料界を席巻するということ。
ヒカキン、センスあるからな。ほんとに実現しそう。
ちなみに、味の方ですが、
尖った感じがしました。(いつも飲んでいる生協の麦茶比)
だけど、極めて普通の麦茶でした!笑
ONICHAは149円
生協は同じ量で 65円くらい
我が家は今まで通り、半額の生協の麦茶で良いです!笑
発売日当日に、飲んでみるだけでいいかな
で、鬼みくじの結果ですが、

次男が
鬼大吉
を当てました!
シークレットと言われているやつ^ ^
長男が買ってきたやつだけど^ ^
結果的に、4本中2本が鬼大吉でした!
我が家にとっては少々お高い麦茶ではありますが、
イベントとして楽しませていただきました!
やっぱりたまには買おうかな。
我が家の兄弟が欲しいといいそう
3日後のセブン。
みそきんと並べられていました。

以上
最後までお読みくださりありがとうございます🍀

