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小学4年生と2歳の8歳差兄弟が暮らす「とぅえの家」の運営記録 −子育てメインに節約・旅行・仕事など−

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初めての子連れハワイ旅行 [移動編] 飛行機遅延と酔いの連続

2歳0か月、9歳の兄弟と一緒に5泊7日のハワイ旅行に行ってきました。子供たちは初めての海外旅行です。

気になる幼児(2歳児)連れの飛行機や、ダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ホノルル国際空港)とホテル間の移動について記事にしたいと思います。

行きは、飛行機に大幅な遅延があり、出鼻を挫かれた出発となりました。

往路 [東京(羽田)→ホノルル] 全日空 22:00発10:20着

少し早いですが、フライト時刻の約3時間前には羽田空港に到着しました。国内旅行ではよく利用する羽田ですが、久々の海外旅行のため、国際線ターミナルの雰囲気の違いにとても緊張しました。

少額なので空港でUSドルに換金し(レートは度外視)、乗ってきたベビーカーから空港のものに次男を移し替え、早々にANAカウンターでチェックインしました。スーツケース・ベビーカーを預けて身軽に♪

そして、保安検査に向かいました。が、その前に、飛行機嫌いの私ですから、万一の事を考えて、実家の母に電話を入れました。笑

夜10時発ですので、おそらく真夜中12時頃の機内食。子供たちは眠っている可能性もあるので、出国手続き後は、軽く夕飯を取ることにしました。これがのちに功を奏することになりました。

なお、夜便でしたので、子供は必ず眠るだろうと、キッズスペースで遊ばせることは考えませんでした。

なかなか確定しない搭乗時間

そして、搭乗時間の少し前にゲートへ。

そろそろ優先搭乗が始まるかな〜と思った頃に外を見ると、乗る予定の飛行機にまだハシゴがかかっていて何か作業をしている様子。

すると、「搭乗時間が変更になる」と同時に、「30分後に搭乗の案内をする」とのアナウンス。搭乗時間が30分後に変更されるではなく、30分後に案内?  なんか、怪しい。更に遅れる気配。

飛行機苦手な私。整備後(ということは異常後)すぐの飛行機には乗りたくありません。ですが、同じく心配性の長男がいるので、口に出すのは控えました。

そして、30分後。期待のアナウンスの内容は、また「30分後に案内します」の繰り返し。まだ、搭乗時間が決められない状態か…。窓の外を見てもまだ作業が終わる気配はありません。

そこでオットの余計な一言。「エンジンの修理をやってるみたいだ」更に「一旦、飛行機内に詰めた誰かの荷物を、取り出そうとしているから、キャンセルした人が出たかもしれない」

はい〜、長男と私は一瞬で恐怖に陥りました。エンジンって、1番怖いじゃん。心配性の長男は、「ハワイに行きたいなんて言わなきゃ良かった」と嘆き始めました。不安はあったけど楽しみな初めてのハワイ。いや〜な気分に包まれました。

そして、ついに次回案内と言われていた30分後。最初の搭乗時間から1時間経過の時点です。

「搭乗場所が変更し、出発は0:00になります。」

「えー」

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待合場所がざわつきました。これまでみんな黙って待っていましたが、この変更では、思わず声が出てしまったようです。それでも、騒いだりクレームを言ったりする人は見かけませんでした。

シップチェンジでラッキー!

搭乗口が変更ということは、別の飛行機に変更になったかもしれない!

整備後とは言え、異常があった直後の飛行機には乗りたくなかったので、私的には良かった(おそらく長男も)!  

楽しんだ後の帰りならまだしも、行きに何かあるのは無念ですので。笑

スタッフに聞きに行ったところ、機材の種類787はそのまま、座席もそのままで、シップのみが変更になるそう。機材の種類が変更になると、座席もバラバラになる可能性もあるので、条件はそこそこ良いチェンジでした。当初の時間から2時間遅れとはなりましたが、不安な状態で長時間、飛行機に乗り続けなければならないよりは、非常にマシです。

何よりも、フライトがキャンセルにならなくて良かった!

機長によると、エンジントラブルを修理しているところで、別の不具合も出てきたため、シップチェンジを決めたそう。そして、2時間の遅延だが、飛行で1時間の短縮が可能になるとのこと。1時間の遅延で済みました。

ハワイでの貴重な滞在時間は短くなってしまいましたが、時間も飛行機も、可能な限り元の状態を維持しようと対応してくれるのは、すごいなぁと思いました。

長男は意気消沈ぎみですが、次男は、チョロチョロと周りのおばさまに愛嬌を振りまいていました。

機内での様子

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興奮状態の子供たちと機内おすすめグッズ

沖止めに変更になりましたので、搭乗ゲートを抜けた後は、シャトルバスに乗車しました。混雑してますが、飛行機を間近で見れるのでちょっぴり嬉しかったです♪

そうして、ようやく機内入り。さっそく、足元にレジャーシートを敷いてくつろぎ環境の準備♪

この時点で夜中の12時過ぎ。普段なら就寝している子供たちも、まだ目がギラギラ。いつも乗る国内線には付いていない液晶画面に釘付けです。ゲームからアニメから、さすがのラインナップでした。


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離陸後も画面に夢中でしたが、そのうちウトウト。1時には2人とも眠ってしまいました(そりゃ、そうだ!)。夕ご飯食べておいて良かったと思いました。

とても、重宝したのが、こちらのフットレストです。離陸のベルトサインが消灯してからセットしました。

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子供たちは足を伸ばして眠ることができました。私も端の方に足を乗せることができましたので、快適でした。エコノミークラスのロングフライトには本当にオススメです!

 

丑三つ時の機内食

本来なら、とーっても楽しみな機内食。ですが、遅延の影響でもう夜2時。こんな時間に食べていいの?と思いつつ、少しでも私の胃に負担が掛からなそうなカニの身入りの海鮮丼にしました(オットも)。もっと早い時間だったらロコモコも良かったな〜。

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夢の中の長男は、モゴモゴしながら「食べない」と。次男用に頼んだキッズミールは、貰って手元に置いておきました。結局、次男は起きなかったので、オットが食べました。

夜便は朝食だけで良いから、寝かせてくれよ〜と思うのは私だけでしょうか? 食べ物提供されたら、断れない。笑

食事後は、ビデオを観ながら、大人もウトウト。私は、育児のために劇場に行けず、見ることが出来なかった、ボヘミアンラプソディーを鑑賞♪

朝方から飛行機酔いが始まりました

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少し眠った頃に、ジュースが回ってきました。喉が乾燥していたので、そのオレンジジュースがとても美味しかったです♪  

そして、朝食としてビニール巾着に入ったパンとポップコーンを頂きました。これは、ハワイ(米国)への持込みOKとCAさんでしたので、そうすることにしました。

モゾモゾ目を覚ました次男も喉が渇いているかなと思い、オレンジジュースを飲ませました。美味しそうに飲んでる。良かった♪  

と思ったのもつかの間。次男がゲボッ。オレンジジュースが呼び水になってしまったのか、それから次男の嘔吐が続きました。

目を覚ました長男も、気持ち悪い〜と。エチケット袋を持たせました。

そして着陸体制になり、次男を抱っこ紐に入れました(心配性なので、何かあった場合に抱っこした状態で両手が使えるように)。耳に違和感があるのか、次男は手で耳を塞いでいました。またその状態でゲボッ。エチケット袋が間に合わず、私の服に。涙

着陸まで続きました。ある意味、惨状…。

次男、ごめんね。

こんな感じで約6時間のフライトは終わりました。

なお、次男のオムツ替えは、搭乗直前にしたまま、機内では一度もしなくて大丈夫でした。

※抱っこ紐は、以前CAさんに勧められたので使用しましたが、危険とのコメントを頂きましたので、ご使用の際はご自身でご確認の上、使用のご判断をお願いします。

駐機場からは空港内シャトルバス

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空港には米軍機が数機とめてあり、お〜、アメリカだ!とワクワクしました。

よくわからず、言われるがままに誘導に従い、シャトルに乗り込みました。

これがまた、混雑というか、超満員でした。その上、ものすごく揺れます。機内で吐いたばかりの次男が心配でしたが、何とか大丈夫でした。育休中のため東京の満員電車とは無縁な生活を送っていましたが、ここでこんな状態になるとは、全くの想定外でした。笑

厳しい入国審査

9.11後に米国線に乗るのは初めてです。いつものお馴染みの質問(旅の目的、滞在日数など)を、想定通り、受けました。

驚いたのは、大人のみですが、指紋の読取り(全10本)と顔写真の撮影をされたことです。顔写真については、この入国審査の間にデータベースとの照合をしているのだそう。すごい。

税関申告書では、食べ物の持込みにチェックを入れていましたので、その内容も聞かれました。正直に「パン」と日本語で答えましたが、通じました。笑  

なお、米国では申告の"嘘"に対しては重い罰金が課せられますので、本当のことを言いましょう。

空港からホテルまではシャトルバス

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実は、送迎についてはほとんど下調べをしていません。治安も良さそうなので、タクシーかシャトルはあるのでどうにかなるだろうと思っていたからです。

ここでも何だかよくわからずに、空港から出てキョロキョロ。出口を出て右の方に歩いて行くと、シャトルが止まっていました。日本人と思われるスタッフがいたので尋ねてみると、1人17ドルとのことでした。ガイドブックで紹介されていた会社のシャトルでしたので、決めました。抱っこする次男を除く3人分で51ドルなり〜。チップが不要なのも決めてでした。

それが、空港内のシャトルと同じで、ものすごい揺れでした。そして…案の定、次男は嘔吐。機内で頂いたエチケット袋のお陰で惨事にはなりませんでしたが、次男には申し訳ないことをしました。

そして、無事にホテルに到着。空港からは40分くらいでした。

自宅を出発してから、14時間40分でした。

復路 [ホノルル→東京(成田)]ユナイテッド航空 9:55発13:25着(翌日)

ホテルから空港までは定額タクシー


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現地ツアーを探し回っている時に、近畿日本ツーリストさんで、定額タクシーの記載を見かけましたので、出発日前日の午前中に予約を入れました。

日本人スタッフが、テキパキとタクシー会社(HANAタクシー)に予約をしてくれました。

チップ込みで35ドルのみ。

安くないかい?! 定額タクシーは日本からも予約できそうだったけど、飛行機遅延とかあったので、行きはシャトルで良かったかもしれません。

ただ、事前に旅行代理店に支払いをしますので、遅刻して乗れなかったり、間違って他のタクシーに乗ってしまわなないように注意が必要です(それでも費用は発生するとのことです)。

そして、スタッフが言っていた通り、時間にピッタリのお迎えでした。最後に車中からワイキキビーチの写真を撮っていたら徐行してくれたり、空港に着いてからも、航空会社のカウンターの場所を教えてくれたり、とても親切でした。およそ、30分の移動でした。

しかし! 次男はまたもや、嘔吐。かわいそう…。

厳しくて驚きの保安検査は靴もチェック


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ユナイテッド航空カウンターでのチェックインも無事にすませ(ここにも日本人スタッフがいるので安心です)、保安検査に進みました。

言われるがままに、列に並びました。銃のパーツも持込み禁止とのサインがあり、やっぱりここはアメリカなんだ。とそれまで浮かれていた気持ちが引き締まりました。

そして、日本と同じようにカゴに手荷物を入れて並んでいると、

「飲み物は荷物から出してくれー」

と、日本人ではないスタッフから日本語で、とても大きな声で指示がありました。実は、笑えてしまいました。なぜなら、日本語としては間違ってはいませんが、その場には適切ではない日本語でしたから。

保安検査という場所がら威厳さを出したかったのかもしれませんが、それならもっと相応しい日本語を使えば良いのに。日本人たくさんいるのだから。

次に「靴を脱いで」と。え?何言ってるんだろうと思って、隣を見ると、靴も脱いで保安検査に回していました。そこまでチェックするのね。と驚いていたら、両手を挙げて、全身チェックされている人も。ランダムでやるようでして、我が家はやりませんでしたが、徹底さがすごい!

でも、しっかりやってもらった方が、乗る方も安心ですよね。

そうして、出国しました。


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ブランドショップもありましたが、あまり時間もなかったので、残ったUSドルを使うためにお土産屋さんに入り、キーホルダーやらマグネットやらを買いました。

ファーストフードやスタバなどの飲食店もありますので、心配しなくて大丈夫です♪

小さくですが、空港からもダイヤモンドヘッドが見えました♪

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搭乗ゲートでベビーカーを預けることが可能

搭乗時間になり列に並び進んで行くと、カウンターの所で、ベビーカーを預かってもらえました。

チェックイン時にスーツケースとベビーカーを預けようとしたところ、ベビーカーは搭乗ゲートでも預ける事ができるとスタッフに教えて頂きました。そうなんだぁと思う一方、具体的にどうするのかもわからず、そんなことできるの?とドキドキだったのですが、そんな心配は無用でした。

搭乗ゲートでベビーカーを預かってもらえるのだと、空港側でベビーカーを用意する必要もなく、利用者側も途中で乗り換えさせることなく、使い慣れたものをゲートまで使い続けることができるので合理的だなと思いました。実際、とても便利でした。

ちなみにですが、日本で飛行機を降りたら、すぐにベビーカーの受取りができましたので、そこからベビーカーを使うことができました。

かつて、国内線でですが、飛行機を降りてすぐにベビーカーを使いたい旨伝えておくと、空港のベビーカーを準備しておいてくれました。しかし、先に降りた人が知らずに使ってしまうという事が何度もありました(汗)。こういうのも防げますね。

機内での様子

日系の航空会社ではありませんので、さすがに、日本人は少なかったです。

往路同様に、レジャーシートとフットレストをセットしたのですが、行きの全日空の座席よりも前後の幅が狭いようでした。全日空ではフットレストを置いても少し余裕がありましたが、ユナイテッドは隙間なくピッタリでした。

次男の様子

飛行中は、ハワイ時間でも日本時間でも夜ではありません。次男は眠るかどうかわかりませんでしたが、搭乗してすぐに1時間は眠ってくれました(本当はもっと長く眠ってもらいたかったけど)。しかし、起きてしまったと言うことは、残りの時間はずっと起きているということです。恐ろしいと思いましたが、液晶画面を見たり、シールブックで集中して遊んだり、大声で騒ぎ出すことなくイスの上で遊んでくれていました。

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機内食の提供が始まる前に、一度おむつを交換しました(乗った機材ではおむつ交換台は全てのトイレ内に設置してあるそうです)。そして、機内食後に香ばしい匂いが。また交換しました。そして、その3時間後くらいにまた匂いが。機内で2回も「う」をするとは…。大変でした。

しかし、次男もいつもと違う状況での交換であることがわかっているようで、いつもは暴れるおむつ交換ですが、機内では大人しくしていました。そして、私の服をずっと掴んでいました。

機内食

お待ちかねの機内食!乗って2時間後くらいの提供でした。帰りは全員が起きているので、お楽しみタイムです♪


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メニューは、テリヤキチキンとテリヤキ焼きそばからのチョイス。テリヤキ焼きそばって何?と思いつつ、私は焼きそばにしました。長男とオットは、チキンを希望しましたが、残念なことに、チキンは残り1つでした。(飛行機あるあるですよね?)

次男にはキッズメニューのホットドッグ♪   ですが、下記で落ち着きました。

  • オット:テリヤキチキン
  • 私・次男 :テリヤキ焼きそば
  • 長男:ホットドッグ

テリヤキ焼きそばは、次男にヒットしたらしく、ほとんど食べきりました♪

デザートにアイスクリームも出ましたよ!

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朝食は、パンとヨーグルト。このパンがとっても美味しかった! 次男にはマフィンとフルーツが来ました。


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子供と一緒に機内食を食べるのがオットの夢だったとのこと。そうだったの?  

とりあえずは叶って良かったね〜。

飛行時間の半分は大きな揺れ

ホノルルを飛び立ってからは、20分後くらいには一旦シートベルトサインは消えました。しかし、その後も4時間くらいは30分交互に、サインがついたり消えたりしていました。それが結構、大きな揺れで、よく乗る国内線ではあまり経験しない大きさでした。

オットをみると、ぐた〜っとしてます。普段、酔うことのないオットが、珍しく酔っているようです。長男も少し気持ち悪いと。

そして、それまで何度も酔って吐いていた次男が、フライト中ずっと、フルパワーで元気。不思議でした。笑

でも、最後は元気でいてくれて良かった!

よく考えてみると、この旅行中、一度も酔わなかったのは、私だけか!

実は、"隠れ丈夫"なのかも〜。笑

こうして、無事に日本に到着しました。

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8時間のフライト予定でしたが、強い向かい風の影響で、到着が30分遅れたそうです。だから、揺れたんだ〜。

まとめ

我が家は初めて遭遇しましたが、飛行機は大幅な遅延があり得るというのを再認識しました。小さい子供がいる場合には、おむつ、飲み物など、多めに準備しておいた方が良いかもしれません。

ロングフライトにあって良かったのが、エアクッションタイプのフットレストと次男用のシールブックです([持ち物編]もご覧下さい)。

そして、現地の空港とホテル間の移動は、3名以上の場合には、定額タクシーが絶対にお得なので、要チェックです! (サービスのクオリティもそこそこのレベルを維持していると思いました。)

あとフライトでは、次男に1人分の座席が確保できて良かったと思います。3月でしたら2歳前なので費用かからずだったのですが、ハワイに行った4月は航空券代が落ち着いたので、若干高い程度の総額で次男に座席付き♪が嬉しかったです♪

 

 

これで万全?! ハワイへの持ち物↓

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ハワイのおすすめホテル↓

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オットが飛行機酔いした原因がわかるかも?!↓

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以上

最後までお読みくださりありがとうございます🍀